消費税10%,軽減税率:2019年10/1~/税込表示価表示義務2021年4月~/
インボイス(伝票に品目ごと税率記載)2023年10月~
運転免許更新は申請に持参写真いらない
UP-FRONT FC部 03-3560-0722 平日11時-13時、14時-18時
5/11(水)アンジュルムシングル「愛・魔性/ハデにやっちゃいな!/愛すべきべきHuman Life」発売

【予定表】
5/22(日)OCHA NORMAリリイベ@イオンモール幕張新都心 グランドモール1F グランドスクエア
    CD予約販売開始9:00~を予定(1)13:30~ (2)16:00~ (3)18:30~
 通常盤A・Bセット(2600円)1セット=「優先エリア入場券」1枚+「お見送り会参加券」1枚を配布。
 ・各回とも「優先エリア入場券」配布終了後に、通常盤Aもしくは通常盤Bを1枚=「お見送り会参加券」を1枚配布。
 お一人様一回のご購入の購入枚数は上限2セット。(同じ部2枚は不可)
 ・予約された商品のお渡しは、幕張 蔦屋書店 店頭、もしくは配送(送料700円)。
 イベント開始時間の30分前(予定)より、「優先エリア入場券」に記載されております1~80番までの入場券をお持ちの方、
 イベント開始時間の15分前(予定)より、81番以降の入場券をお持ちの方を番号順にご案内いたします。
 優先エリアで観覧する場合、会場に告知のQRコードをスマートフォンで読み取り、各回『COVID-19追跡システム』に登録。

5/26(木) 19:30~中山夏月姫 リミスタインターネットサイン会
5/31(火) 17時~Hello! Project 2022 Summer アンジュルム当落発表
6/3(金)(1部) 17:30/18:00中西香菜 単独ライブ(中西ソロCD付。デジタルチケット)@表参道WALL&WALL
表参道駅A4出口を出て表参道交差点を右折2つ目のビル:フェスタ表参道ビルB1
6/7(火)18:00~田代すみれ リミスタインターネットサイン会
6/10(金)16:00/16:45広本瑠璃・田代すみれFCイベント2022@LANDMARK HALL
6/15(水)17:00/18:00アンジュルム CONCERT TOUR -The ANGERME- PERFECTION@日本武道館(東京)
6/19(日)アンジュルム 30thシングルイベント@ベルサール高田馬場 イベントホール
東京都新宿区大久保3-8-2 住友不動産新宿ガーデンタワー B2F
<2shotチェキ会 【第7部】> 13:00~13:20 (受付12:50~13:05)
<個別お絵描き会 【第2部】> 19:00~19:30 (受付18:50~19:05)


中野のモー娘。にも届いたか!? アプガ×ポッシ連合軍の挑戦

http://www.oricon.co.jp/news/deview/2017522/

7日、ジョイントライブを開催した、アップアップガールズ(仮)とTHEポッシボー
アンコールでは、モーニング娘。の最新曲『ワクテカ Take a chance』を2組で熱唱した。
ライブの盛り上がり曲中心の構成で、場内を湧かせたアップアップガールズ(仮)
熱いステージを観せ、観客を盛り上げたTHE ポッシボー
2組による躍動感あふれるステージがくりひろげられた。
2組の中から選抜メンバーで、モーニング娘。の『Go Girl〜恋のヴィクトリー〜』を歌った。
可憐な笑顔でファンを魅了したアップアップガールズ(仮)仙石みなみ
「身近なところにライバルがいることに感謝したい」と話すアップアップガールズ(仮)古川小夏
ワクテカ Take a chance』をメインの一人として歌うなど活躍したアップアップガールズ(仮)関根 梓。

 アイドルグループ・アップアップガールズ(仮)とTHEポッシボーが、ジョイントライブ『アップアップガールズ(仮) VS THEポッシボー』を7日、東京・新宿BLAZEで開催した。アンコールでは両グループ計12人で「ハロプロの最新曲を!」ということで、モーニング娘。の『ワクテカ Take a chance』を熱唱。意外な選曲に、場内から大きな歓声を浴びた。

 アップアップガールズ(仮)とTHEポッシボーは、ともにハロー!プロジェクトの研修生(当時ハロプロエッグ)の出身。活動をスタートしたのは、ポッシボーが 2006年、アプガが 2011年で、ポッシボーが先輩にあたる。2組によるジョイントライブは昨年に続いて2回目となる。

 オープニングでは、まず2グループ12人全員が登場。1回目公演ではTHEポッシボーの新曲『なんじゃこりゃ?!』を全員で歌い、高いテンションでスタートした。その後、THEポッシボーの単独ステージ。 『ラブメッセージ!』『ヤングDAYS!!』などを披露。また裸足になり“プチ・アクロバット”を披露するなど、アクティブなステージを見せた。

 そして2組の選抜メンバーによる『Go Girl〜恋のヴィクトリー〜』(モーニング娘。曲)を挟んで、アップアップガールズ(仮)のステージへ。

 トレードマークの揃いの(仮)マークもジャケットで登場した7人。1回目のステージでは『アッパーカット!』『バレバレI LOVE YOU』『メチャキュンサマー( ´ ▽ ` )ノ』など、ファンに馴染みの深い、盛り上がり曲中心の構成。途中、6曲連続で歌い続けるなどタフなステージを見せた。

 メンバーの仙石みなみは「昨年の公演では、私たちにはオリジナル曲が1曲もなく、ハロプロの先輩のカバー曲だけをやっていたのですが、今年はすべてオリジナル曲です!」と嬉しそうに話した(唯一のカバー『お願い魅惑のターゲット』もアプガとしてリリースしている)。

 盛り上がりの中、本編が終了し、アンコールへ。ステージには2組12人のメンバーが一緒に登場。アプガ・古川小夏は「昨年のアンコールでは、私たちがエッグ(研修生)時代に歌っていた懐かしいハロプロ曲をやったのですが、私たちも成長しているということで、ハロプロの中でも最新の曲を歌います」と、なんと、まだ発売前の、モーニング娘。の新曲『 ワクテカ Take a chance』を 歌とダンスで魅せた。

 実は、この日、会場から近い場所にある中野サンプラザでは、モーニング娘。がコンサートを行っていたが、そんな本家に負けずとも劣らない、見事なパフォーマンスを見せた。

 ラストでは「昨年のステージよりも、より一体感が出せたと思います」と感想を語ったアプガ・佐保明梨。「この12人で歌っていることが本当に楽しい」と笑顔で語った。また「身近なところにライバルがいることに感謝したい」という古川の言葉に、両グループのメンバーとも大きくうなづき、お互いの存在の大切さを再確認した。


Top Yell 11月号(現在発売中)のアップアップガールズ(仮)ページが多くて濃い。
極限まで小さい文字で、びっしり書いてあるインタビュー記事。(^_^;;;