消費税10%,軽減税率:2019年10/1~/税込表示価表示義務2021年4月~/
インボイス(伝票に品目ごと税率記載)2023年10月~
運転免許更新は申請に持参写真いらない
UP-FRONT FC部 03-3560-0722 平日11時-13時、14時-18時

【予定表】
12/2(金)18:30/19:00Youplusライブツアー『無邪気な世界』@原宿RUIDO
12/3(土)アンジュルムイベント@ベルサール飯田橋ファースト イベントホール
<2shotチェキ会 【第3部】> 開場11:50 / 入場締切12:05 (イベント開始12:00)
12/3(土)14:00 Open/14:30 Start ミュゼワンマイルウエアライブ@原宿RUIDO
12/3(土)17:00/17:30Youplusライブツアー『無邪気な世界』@原宿RUIDO
12/4(日)アンジュルムイベント@ベルサール飯田橋ファースト イベントホール
<個別お絵描き会 【第3部】> 開場19:05 / 入場締切19:20 (イベント開始19:15)
12/07(水) (1)15:25/16:15(2)18:00/18:50アンジュルムFCイベント2022 ~Angermerry Xmas~ 森のホール21:電子チケット入場(スマートフォン必須)
12/11(日)アンジュルムイベント@東京流通センター 第二展示場 Fホール
<個別お絵描き会 【第4部】> 開場19:05 / 入場締切19:20 (イベント開始19:15)
12/22(木) ハロコンオリックス劇場1/22の新幹線のぞみEX予約する
12/30(金)18:00/19:00カウントダウンアンジュルムプレミアム@中野サンプラザ
12/31(土)14:45/15:45カウントダウンJuice=Juiceプレミアム@中野サンプラザ
2023年1/9(月祝)OCHA NORMA 2ndシングルイベント@ベルサール高田馬場
<第②部 個別チェキ会> 11:30~11:50 <入場受付時間 11:25~11:35>中山夏月姫×1
<第①部 個別サイン会> 14:00~14:30 <入場受付時間 13:55~14:05>中山夏月姫×1
<第①部 グループお話し会> 15:30~15:50 <入場受付時間 15:25~15:35>(E) 窪田&中山ペア×3
2023年1/9(月祝)アンジュルムイベント@ベルサール汐留 B1Fホール
<個別お絵描き会 【第5部】> 開場19:05 / 入場締切19:20 (イベント開始19:15)
1/22(日)11:15/12:15ハロコンチームBアンジュルム&つばき@オリックス劇場

2/12(日)14:30/15:30ハロコンチームAモーニング娘。'23&OCHA NORMA@中野サンプラザ

中野のモー娘。にも届いたか!? アプガ×ポッシ連合軍の挑戦

http://www.oricon.co.jp/news/deview/2017522/

7日、ジョイントライブを開催した、アップアップガールズ(仮)とTHEポッシボー
アンコールでは、モーニング娘。の最新曲『ワクテカ Take a chance』を2組で熱唱した。
ライブの盛り上がり曲中心の構成で、場内を湧かせたアップアップガールズ(仮)
熱いステージを観せ、観客を盛り上げたTHE ポッシボー
2組による躍動感あふれるステージがくりひろげられた。
2組の中から選抜メンバーで、モーニング娘。の『Go Girl〜恋のヴィクトリー〜』を歌った。
可憐な笑顔でファンを魅了したアップアップガールズ(仮)仙石みなみ
「身近なところにライバルがいることに感謝したい」と話すアップアップガールズ(仮)古川小夏
ワクテカ Take a chance』をメインの一人として歌うなど活躍したアップアップガールズ(仮)関根 梓。

 アイドルグループ・アップアップガールズ(仮)とTHEポッシボーが、ジョイントライブ『アップアップガールズ(仮) VS THEポッシボー』を7日、東京・新宿BLAZEで開催した。アンコールでは両グループ計12人で「ハロプロの最新曲を!」ということで、モーニング娘。の『ワクテカ Take a chance』を熱唱。意外な選曲に、場内から大きな歓声を浴びた。

 アップアップガールズ(仮)とTHEポッシボーは、ともにハロー!プロジェクトの研修生(当時ハロプロエッグ)の出身。活動をスタートしたのは、ポッシボーが 2006年、アプガが 2011年で、ポッシボーが先輩にあたる。2組によるジョイントライブは昨年に続いて2回目となる。

 オープニングでは、まず2グループ12人全員が登場。1回目公演ではTHEポッシボーの新曲『なんじゃこりゃ?!』を全員で歌い、高いテンションでスタートした。その後、THEポッシボーの単独ステージ。 『ラブメッセージ!』『ヤングDAYS!!』などを披露。また裸足になり“プチ・アクロバット”を披露するなど、アクティブなステージを見せた。

 そして2組の選抜メンバーによる『Go Girl〜恋のヴィクトリー〜』(モーニング娘。曲)を挟んで、アップアップガールズ(仮)のステージへ。

 トレードマークの揃いの(仮)マークもジャケットで登場した7人。1回目のステージでは『アッパーカット!』『バレバレI LOVE YOU』『メチャキュンサマー( ´ ▽ ` )ノ』など、ファンに馴染みの深い、盛り上がり曲中心の構成。途中、6曲連続で歌い続けるなどタフなステージを見せた。

 メンバーの仙石みなみは「昨年の公演では、私たちにはオリジナル曲が1曲もなく、ハロプロの先輩のカバー曲だけをやっていたのですが、今年はすべてオリジナル曲です!」と嬉しそうに話した(唯一のカバー『お願い魅惑のターゲット』もアプガとしてリリースしている)。

 盛り上がりの中、本編が終了し、アンコールへ。ステージには2組12人のメンバーが一緒に登場。アプガ・古川小夏は「昨年のアンコールでは、私たちがエッグ(研修生)時代に歌っていた懐かしいハロプロ曲をやったのですが、私たちも成長しているということで、ハロプロの中でも最新の曲を歌います」と、なんと、まだ発売前の、モーニング娘。の新曲『 ワクテカ Take a chance』を 歌とダンスで魅せた。

 実は、この日、会場から近い場所にある中野サンプラザでは、モーニング娘。がコンサートを行っていたが、そんな本家に負けずとも劣らない、見事なパフォーマンスを見せた。

 ラストでは「昨年のステージよりも、より一体感が出せたと思います」と感想を語ったアプガ・佐保明梨。「この12人で歌っていることが本当に楽しい」と笑顔で語った。また「身近なところにライバルがいることに感謝したい」という古川の言葉に、両グループのメンバーとも大きくうなづき、お互いの存在の大切さを再確認した。


Top Yell 11月号(現在発売中)のアップアップガールズ(仮)ページが多くて濃い。
極限まで小さい文字で、びっしり書いてあるインタビュー記事。(^_^;;;